はじめに
こんばんは。
一人輪読会第2回です。
読むのはこちら。
前回はこちら
本題 => 第2章 単体テストとは何か?
本章で重要だと感じた点
- 単体テストは他のテストケースから隔離された状態で実行しなければいけないが、隔離の意味の捉え方で古典学派とロンドン学派が存在している。
終わりに
第2回終わりました。
最近テストを書くプロジェクトとテストを書かないプロジェクトが同時並行で走っていて、
テスト書かない方のプロジェクトにどうやって文化を取り組もうかと、この本を読みながら考えています。
どちらにしても社員の方がやる気にならないとだめだろうけど...
この先も やる気はやれば出る の精神で無理やりやっていきます。
一人輪読会なので次も僕です。
現場からは以上です。
