はじめに
こんばんは。
一人輪読会第4回です。
読むのはこちら。
前回はこちら
本題 => 第4章 良い単体テストを構成する4本の柱
重要だと感じた点
- 4つの柱は退行に対する保護・リファクタリングへの耐性・迅速なフィードバック・保守のしやすさである。
- 作成するテストは4つの柱を備えているかを考えて作成すれば良い単体テストになる。
- ただし、4つすべてを備えることはできない。作成するテストの種類や属性で何を備えるべきかは考える必要あり。
終わりに
第4回終わりました。
ホワイトボックステスト・ブラックボックステストは聴いたことあったのですが、きちんと本で読んだのは初めてだったので、勉強になりました。
この次も やる気はやれば出る の精神で無理やりやっていきます。
一人輪読会なので次も僕です。
現場からは以上です。
